八食センターや蕪島など八戸周辺エリアは見どころがたくさん。
JR八戸駅より徒歩1分、
目的地への移動も快適なベストロケーションです。
各施設の最新情報は各サイトからご確認ください。
営業時間:
■市場棟:9:00〜18:00
※詳しい営業日・営業時間は公式サイトをご確認ください
みんなをつなぐ、みんなの市場。八戸の「食」「楽」「遊」がてんこ盛り!
水揚げされたばかりの新鮮魚介類、乾物珍味、お土産をはじめとした八戸名物が勢揃い!四季折々の旬の食材が並ぶ姿は迫力満点!
営業時間:
■8:30~17:20(4~9月)
■8:30~16:50(10~3月)
※詳しい営業日・営業時間は青森県観光情報サイトをご確認ください
種差海岸の最北に位置し、ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島(かぶしま)。
5月中旬には島に菜の花が咲き乱れます。菜の花の黄色、蕪嶋神社の鳥居の赤、白いウミネコと青空のコントラストが美しい光景を見ることができます。
営業時間:
■開催日:毎年7月31日~8月4日
※詳しくは青森県観光情報サイトをご確認ください
豪華絢爛な山車も見どころ。長い歴史と伝統を誇るお祭り。
およそ300年もの歴史と伝統を誇る八戸地方最大のお祭りです。
毎年5日間にわたって開催され、100万人を超える観光客が集まり賑わいを見せます。
列車全体がレストラン空間 東北レストラン鉄道。
八戸~久慈間の三陸の海を眺めながら、東北の食材と景色を楽しむレストラン列車。
八戸市には昭和のレトロな風情が漂う横丁が8つありますが、そのうちの一つであるこの屋台村は、三日町と六日町をつなぐような造りのため、「みろく(三・六)」横丁と呼ばれています。
地元の人にも観光客にも人気のスポットで、細い横丁に連なる26軒の小さな屋台群はいつも賑わっています。
■開催日:毎週日曜日(3月中旬~12月)
■時間:夜明け~午前9時
※詳しい営業日・営業時間は公式サイトをご確認ください
日曜日の朝だけ、まるで街のような巨大朝市。太平洋を臨む青森県八戸市の館鼻岸壁には、日曜日の朝に全長約800m、およそ300店の巨大朝市が出現します。
八戸地域の海産物、農産物はもちろん、青森、十和田、田子、むつ、岩手県北からのお店もあり北東北の元気印です。
天然芝生の美しい海岸線を、海風を感じながら散策。
樹齢100年もの松林「淀の松原」や、海鵜のフンによる白さが特徴の「白岩」、そして種差海岸を代表する景勝地「種差天然芝生地」があります。波打ち際まで天然芝生が広がった、青と緑のコントラストは絶景!
■開催日:毎年2月中旬
国の重要無形民俗文化財に指定されている、八戸地方に春を呼び、その年の豊作を祈願するためのお祭りです。太夫と呼ばれる舞手が馬の頭を象った華やかな烏帽子を被り、頭を大きく振る独特の舞が大きな特徴です。その舞は、稲作の一連の動作である種まきや田植えなどの動作を表現しています。
青森県観光情報サイト
■開館時間:9:00〜17:00(最終入館16:30)
※詳しい開館日・時間は公式サイトをご確認ください
青森県三沢市にある航空と科学をテーマにした体験型ミュージアム。実物大の航空機展示やフライトシミュレーター、宇宙や科学技術を学べる多彩な体験コーナーがそろい、子どもから大人まで楽しめます。青森ゆかりの航空史も紹介されており、見て触れて学べる人気スポットです。
公式サイト
■開催日:毎年8月2日から7日
青森ねぶた祭は、青森市中心部で毎年8月2日から7日に行われる東北屈指の夏祭りです。
勇壮な大型ねぶたが夜の街を進み、囃子や跳人の熱気が加わって迫力満点の光の祭典となり、多くの観客を魅了します。